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2021年12月 5日 (日)

アドベンチャー映画は…

 こちらのブログで紹介してきたウェットやメッシーシーン、たまにリップシーンが観られる映画の大半は洋画でありアドベンチャーものです。
 やはり、欧米のアドベンチャー映画はアクションなどを織り交ぜたり、冒険中に色々なものに遭遇してそこから逃げたり、移動中に川や海や沼に入ったりということが普通にあるので必然的にウェットやメッシーシーンに遭遇する頻度が多くなります。このブログでもまだ挙げていない作品を今後少しずつ紹介していきたいと思います。

 今回はアドベンチャー映画の王道ともいえる「キング・ソロモン 1950年」です。
 この本編は某流通系企業が運営する動画配信サービスで会員であれば無料で観られます。ほかにもこのサービスで同様の条件で観られる「キングソロモン(字幕版&吹替版)1937年」やYouTubeで視聴できる「キングソロモンの秘宝(King solomons mines)」といった紛らわしいものもありますが、いずれもウェットシーンやメッシーシーンはありません。

 しかし、「キング・ソロモン(字幕版)1950年」には女優さんのウェットシーンがあり、スカートが破けてしまう(冒険の最中で)シーンもあります。上流階級という設置なので当初はドレス姿ですが、途中で父親から冒険にふさわしい服装に着替えるように言われるのですが、なんと、白のブラウス&前後に深いボックスが入った薄いベージュのロングスカートに着替えます。(笑)
 見ようによっては、「探検家ルック」のようなデザインになっているのですが、どうみても「冒険」にはふさわしくない恰好なのです・・・。そんな恰好で冒険を続けていく過程で、泥水が流れる川に入って転んでしまうシーンなどがあります。そして、ストーリーが進展していくといつのまにかブラウスやスカートに泥染みができていたり、何ヶ所か破けていたりするのです。

コメント

>ふうた さんへ

はい、こちらのブログの更新頻度がどのくらいの間隔になるかは
分かりませんが、しばらくは(すくなくても12~1月中は)
時々更新していこうと思っています。
書くことでアイデア(来年の撮影のため)が生まれたり
するので、思わぬ副産物を得ながら書いております。(笑)

ただ、「気まぐれブログ!」とブログのサブタイトルに記している通り、
またいつ停滞するかは分かりませんのでご了承ください。

おおお!
こちらのブログも復活されたのですね!
楽しみにしています!

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