就活帰りに全身泥エステ
今月末、ダウンロード版でリリース予定の新作「就活帰りに全身泥エステ」の発表予告です。
なお、この作品は、今秋(10~11月)リリース予定のBD/DVD(メッシーシリーズ:商品番号DM10)に収録する1シーン目となります。
猛暑や就活のストレスで肌もあれがちな就活女子学生が面接帰りに全身泥エステに。でも、いざ施術前になってみると服を脱ぐのが恥ずかしいと・・・。さてどうしましょうか。(笑)
今月末、ダウンロード版でリリース予定の新作「就活帰りに全身泥エステ」の発表予告です。
なお、この作品は、今秋(10~11月)リリース予定のBD/DVD(メッシーシリーズ:商品番号DM10)に収録する1シーン目となります。
猛暑や就活のストレスで肌もあれがちな就活女子学生が面接帰りに全身泥エステに。でも、いざ施術前になってみると服を脱ぐのが恥ずかしいと・・・。さてどうしましょうか。(笑)
本日から「【水中編】着衣水泳部への体験入部①」のダウンロード販売を開始いたしました。(デジタル写真集の販売は行いません。動画のみの販売になります。)
また、本作品は現段階ではダウンロード販売専用作品で、BD化/DVD化については未定です。
本作品は、先日リリースした「着衣水泳部への体験入部①」の水中シーンに特化した動画です。プールに入る瞬間や、バタ足で泳いだり、潜水したりする際に、スカートやジャケット、ブラウスまでもが水中で捲れあがるというシーンがたくさん収録されています。
「水中シーン」というからには、本編(17分)のうち93%が完全なる水中シーンとなります。時折、モデルさん全体の姿を映し、水中に入る前の様子も収録しております。
オフィスレディースペシャルでは過去に何度か水中シーンを発表しておりますが、本作品は水中シーンに特化した初の作品となります。
黒のスーツを身にまとった女子学生の水中世界をお楽しみください。
■【水中編】着衣水泳部への体験入部①
動画本編17分(2000円) ➡ 購入ページ
※本作品のデジタル写真集の販売は行いません。
先日、「着衣水泳部への体験入部①」のダウンロード販売を開始致しましたが、この作品には水中バージョンもあります。
OLSとしましては、水中シーンに特化した初めての作品となります。
「水中バージョン」というからには、本編(17分)のうち93%が完全なる水中シーンとなります。時折、モデルさん全体の姿を映し、水中に入る前の様子も収録しております。
「着衣水泳部への体験入部①」は当然、私がカメラを回しているわけですが、水中バージョンは、潜水資格をもち水泳を得意とする私の親友がカメラを回しています。
ちなみに、この親友は年内にフェチサイトを開設予定ですので、開設時にはブログやウェブサイト(HPリニューアル中)で告知します!
本日から「着衣水泳部への体験入部①」のダウンロード販売を開始致しました。(デジタル写真集の販売は行いません。動画のみの販売になります。)
本作品は、今秋(10月~11月)リリース予定のBD/DVD(ウェットシリーズ:商品番号DW15)に収録する1シーン目となります。
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本作品は、先日ブログで公開したストーリーをモチーフに映像化したものです。大学に入学して間もない女子学生が「着衣水泳部」という極めて珍しい部活動の体験入部に参加するというストーリー設定です。
着衣水泳部であるからには、「泳げる」ことが前提です。しかし、主人公は、自分がカナヅチであることを忘れ、着衣水泳という行為に対する好奇心のみで参加することに!体験入部に持参する衣服は、なんと大学の入学式で着用した黒のスーツや塾講師のアルバイトで着用している濃紺やライトグレーのスーツ。どれも見た目はリクルートスーツと同じです。
まずは、黒のスーツでプールサイドに立ち、入水前の準備体操をします。その後、自分に向かってプールの水をバシャバシャとかけ、いよいよプールの中に入ります。
着衣の状態でプールの中にいることに体を慣らしていきます。慣れてきたら泳ぎ始めるわけですが、カナヅチであるため、まったく泳げません。しかたないので、ビート板を用いてバタ足で進む練習をしたり、水中歩行をしたり、素潜りをしたりと、プールの水にもっと慣れ、水に対する恐怖感を取り去ることに集中します。
■着衣水泳部への体験入部①
動画本編21分(2400円) ➡ 購入ページ
※本作品のデジタル写真集の販売は行いません。
いよいよ待ちに待った着衣水泳部への体験入部の日がやってきた。
絵里子は、スーツケースにライトグレーと濃紺のスーツ、ブラウスや下着などを皺にならないようにきれいに詰め込んだ。帰宅時に着用するための私服を持っていこうとしたが、荷物になるのでやめた。ライトグレーか濃紺のどちらかのスーツが濡れずに済むだろうから、そのどちらかで帰ってくれば良いと考えた。
~ 中略 ~
集合場所にいくと、まばらに人が集まっていた。せわしく動き、入部希望者と話してメモを取っている女子学生が、先日、絵里子の電話に出た着衣水泳部の部長だとすぐに分かった。参加者は男女合わせて10名ほどだった。部長が絵里子の存在に気が付くと近づいてきて、名前や着替えの着数などを確認した。
周囲を見渡すと意外にも参加者のほとんどが女子だった。男子は上級生の部員が2名だ。
女子はセーラー服などの女子高生制服やらアニメのコスプレ、マキシスカートなど、到底これからプールに入るとは思えない恰好ばかりだ。絵里子にいたっては黒の2釦スーツ。このスーツは大学の入学式で1回着用し、クリーニングに出してクローゼットに入れておいたものだ。新品同様で皺ひとつなかった。
絵里子は、自分のスーツに視線を落とすと、後悔の念が少しだけ湧き上がってきた。・・・・・実家に行ってタンスの肥やしになっている高校時代や中学時代の制服とかテニス部時代のユニフォームを持って来ればよかったと・・・。
まもなく、メイド服姿の部長が説明をはじめた。
「参加者の皆さん、では、キャンパス内の室内プールに移動して、早速ですが、着衣水泳をはじめたいと思います。プールに着いたらロッカーに着替えなどの荷物を入れて、プールサイドに集合してください。着替えはもちろん持ってきているでしょうから、今着ている服のまま迅速に集合してくださいね!」
授業がなく閑散としているキャンパス内を歩きながら、絵里子は自分が今着ているスーツの運命を悟った。プールに着くと、荷物を整え、部長の言葉通りプールサイドに行った。
「では、皆さん、まずは準備体操を十分にしてから入水してくださいね。室内プールですけど、ここは温水ではなく冷たいので注意してください。」
絵里子は入念に準備体操をして体を温めた。体験入部参加者達は、キャーといいながらも楽しそうにプールサイドに座って水を自分に向かってかけ始めた。水は想像以上に冷たく、体が慣れるまでに時間がかかりそうだった。絵里子はスーツに向かって水をかけた。
「行きます!」
とセーラー服を着た参加者が突然プールに飛び込んだ。水しぶきが絵里子や他の参加者にも飛び散った。後に続けといわんばかりに、次々に参加者達はプールに入っていく。絵里子は出遅れていた。自分で決めたこととはいえ、スーツ姿でいることにためらいを感じていたのだ。
しかし、ここまできて引き返すわけにはいかないことはわかっていた。「着衣水泳」という未知なる経験・・・・今日という日を密かに楽しみにしていたのも事実だった。自分の気持ちだけはごまかすことはできない。
絵里子は意を決すると、ゆっくりとプールに入っていった。スカートからジャケット、ブラウスへと徐々に水に浸かっていく。いきなり水圧で体が締め付けられるような感覚に襲われた。何とも言えない感覚だった。
かなづちの絵里子はただ、プールの中を歩き回るだけだった。その様子を見た上級生の男子部員の一人が近寄ってきた。
「泳げないの?」
「あっ、はい、すみません。」
「ただ水に浸かっているだけじゃつまらないでしょ。犬かきでも何でもいいからチャレンジしてみない?(笑)」
「犬かきもできないかも・・・。」
絵里子はもがきながら進むことを試みた。しかし、その姿は泳いでいるというよりは、溺れているといった方が適切だった。みかねた、彼はビート板を差し出した。
「これを使ってみようか。腕をまっすぐ伸ばしてその下にこれを入れてみて。脇の下奥深くまでね。それで、力を抜いてお尻を浮かすように意識してみて。」
絵里子は言われたとおりにしているつもりだが、なかなか上手く浮き上がることができない。バタ足しても足が水中に沈んだままだった。しかし、彼の的確なアドバイスのおかげで、ビート板を使えば泳げるようになった。
ただ、まだ完全に水への恐怖心が除かれたわけではなかった。スーツを着たまま、素潜りをしたり、水中歩行をしたりと少しずつ水に慣れていくことにした。
②へと続く
本日から「就活女子の猛暑しのぎ」のダウンロード販売を開始致しました。本作品は、今秋(9月~10月)リリース予定のBD/DVD(ウェットシリーズ:商品番号DW14)に収録する1シーン目です。
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日本の夏は暑くてたまりません。そんな時は冷水を頭からかぶるのが効果的です!
本作品ではリクルートスーツ姿が似合う就活女子をモデルさんにむかえ、浴室で頭から水をかぶって暑さをしのぐ方法を実践してもらいました。またたくまにスーツはびしょ濡れになっていきます。涼しくなったら、今度は、ぬるま湯で満たされたバスタブに入ってリラックス!
チャコールグレーのリクルートスーツが徐々に濡れていく様子を堪能できます。濡れた個所が黒く変色し日光に当たって光沢を放つ様子がきれいです。
■就活女子の暑さしのぎ
動画本編18分(2000円) ➡ 購入ページ
写真101枚 (700円) ➡ 購入ページ
暑い日が連日続きますね。まだ7月だというのに、関東では猛暑日を記録した場所がすでに何カ所かあります。
こんな暑さの中、リクルートスーツのジャケットを着込んで就活にいそしむ女子学生を見ると、つい目がいってしまいます。私のような「リクルートスーツ&ウェット」フェチなら、すぐに彼女らを涼しくしてあげる方法はいくらでも思いつきます。きっと、このブログをご覧になっている皆さんも同じかと思います。(笑)
「就活女子!暑さを吹き飛ばせ!」ということで、「打ち水」ならぬ「水掛け・水かぶり」を推進してはどうかと。(笑)
「冷水を頭からかぶる」ことで打ち水の100倍の効果があり、どこでも実践できます。自販機などミネラルウォータを手軽に入手できる現在においては、屋外であろうと場所を選びません!(笑)
自宅であれば尚よしです。自宅で洗濯できる「ウォッシャブル」リクルートスーツがかなり普及してきたので、就活から帰宅したらそのままバスルームに直行することも可能です。
頭から水をかぶって、シャワーを浴びれば一気に涼しくなれます。さらには、アロマ効果のある入浴剤を入れてバスタブに浸かればリラックスもできます。つまり、「涼&癒し」効果があるわけです。就活女子学生にこのようなことを手軽に実現可能にさせたのは、まさに、「ウォッシャブル」リクルートスーツのおかげなのです!
・・・・って、本気で言っているわけではなく、今月末か来月上旬に発表する新作のことです。(笑)
今夏初となる新作の1シーン目は、上記のような内容を初々しい女子学生モデルさんに実践してもらいました。リリースまでもう少しお待ちください。
今月末か来月上旬から新作の発表を開始していく予定です。
作品は数シーン撮りためてあるのですが、本業の仕事で忙しく、編集がまったく手つかずの状態です。困ったものです。(笑) 正式告知・リリースまでもうしばらくお待ちください。
時々、ツイッターなどのSNSで今後発表していく新作の画像を小出しで公開していきますのでお楽しみに!
~ プロローグ ~
絵里子は、この春、大学に入学したものの、授業はもちろんのことアルバイトや一人暮らしの生活に慣れるのに必死で、ようやく気持ち的に余裕が出てきたのは六月になってからだった。交友関係を広め、学生生活をさらに充実させ楽しいものにしようと考え、人よりも一歩遅れてサークル探しを始めた。
そんな時、キャンパス内の自由掲示板で、ふと絵里子の目に飛び込んできたのは、水泳部ならぬ「着衣水泳部」の新入生募集の張り紙だった。なんとも斬新で不可思議な響きを持った単語だった。これが自分の運命を変えることになろうとは絵里子は思ってもいなかった。
「(着衣水泳って何?聞いたことあるようなないような。面白そう・・・かも。)」
絵里子は自分がカナヅチであることも忘れ、貼り紙に書かれている連絡先に早速電話していた。
~ 中略 ~
電話を切った時、なぜか絵里子の心は弾んでいた。すでに、絵里子は今度の日曜日に実施されるという着衣水泳部の体験入部に参加する意思をかためていた。時期も時期なので、これが最後の体験入部説明会だということだった。これを逃したら、一生、着衣水泳を体験できないような気がして、何が何でも参加しなくてはという感覚に陥っていた。
「(水着は持っていく必要ないんだよね。普段の恰好とか、コスプレとか、本来なら濡らしちゃいけない服とか・・・濡れるのを楽しむサークルだから、好きなだけ服を持ってきてくださいとか言ってたけど・・・私・・・何持って行こうかな・・・。)」
自分が泳げないことを不安に思いつつも、服を着たまま濡れるという不思議な体験への好奇心が頭の中を支配し始めた。
帰宅して、クローゼットを開けると、黒のスーツが目に飛び込んできた。入学式で着用したきりになっていたものだった。その隣には濃紺とライトグレーのスーツもハンガーにかかっている。これらは、塾講師のアルバイトで着用しているものだった。週4日もアルバイトをしているため、スーツは着用感があり、スカートには座りじわやテカリが目立つ。
普段、大学の授業などに着ていったりする私服はなぜか着衣水泳で使うことに抵抗があった。スーツなら「仕事(アルバイト)着」ということで気持ちの割り切りができると考えた。
そんなわけで、絵里子は、体験入部には、3着のスーツを持っていくことに決めた。体験入部の翌日に塾のアルバイトがあることなど、今はどうでもよかった。着衣水泳という未知の体験に思いをはせていた・・・。
本編へ続く
本日から「濡れ透けブラ②~ひたすら着衣水泳~」をダウンロード専用作品として販売開始しました。
「濡れ透けブラ①」はゲーム的要素や着衣入浴、着衣水泳と盛りだくさんでしたが、今回は、「白ブラウス&黒タイトスカート」姿での着衣水泳シーンがメインの作品です。
白ブラウスは七分丈で初夏を感じさせる装いで、ひたすら着衣水泳をしてもらいました。
まずは、プールに入る前に水を浴び、体を水に慣らしてから入水します。プールに入る前ですが、すでにブラが透けるほどずぶ濡れになってしまいます。
着衣水泳では平泳ぎをしてもらったり、体全体を水中に沈めて潜りながら進んでもらったりしました。時折、プールサイドに上がって濡れ具合、透けブラ具合をじっくりと観察します。
最後はプールサイドで仰向けに寝てもらいながらのインタビューシーンがあります。撮影全体を通しての率直な感想が収録されています。
本作品は、ダウンロード販売ショッピングモールの「XCREAM」だけでの販売となります。
お好みのビットレートでダウンロードして視聴、または、ストリームでの視聴、ご都合に合った方法でお楽しみください!
■濡れ透けブラ②~ひたすら着衣水泳~
動画本編14分+写真45枚 (1800円) ➡ 購入ページ
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