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カテゴリ「作品紹介」の75件の記事 Feed

2010年1月25日 (月)

セーラー服姿のフェチシーン(2)

 先日書いた記事「セーラー服姿のフェチシーン(1)」の続きです。
 今回は、コーヒー牛乳をかけていって、純白のセーラー服長袖中間服を茶色に染めていくMESSYシーンの後に着ているものをぼろぼろにしてしまうRIPシーンです。
 まずは、やや長めの濃紺のプリーツスカートを徐々に短くしていき、次に汚れたセーラー服をビリビリに破っていきます。

セーラー中間服4  Office Lady SpecialのRIPシーンにおいては、モデルさん自身に服にハサミで切れ込みを入れてもらい、それを思いっきり手で引き裂いていってもらうわけですが、モデルさんによってハサミでの切れ込みの入れ方・その位置、引き裂き方などは十人十色です。
 (※スカートやブラウスの後ろには私が切れ込みを入れてあげる場合もあります。)
 また、スカートや上着など服があつい生地のものは手で破けない場合が多いので、そういった時は、モデルさんにひたすらハサミを使って切り裂いてもらうことになります。

セーラー中間服5  このモデルさんとは2回ほどRIP中心の撮影を行ったのですが、RIPという行為に非常に高い関心を持っていました。ですから、このモデルさんは、撮影を「撮影」としてではなく、「遊び」であるかのように心から楽しんでいたように記憶しています。
 動画があれば、その雰囲気がもっと良く伝わると思うのでその一端をお見せしたいものですが、このモデルさんとの撮影は「写真撮影」だけの契約で、作品化の可否を問わず動画撮影は不可だった為、写真しか記録に残っていないのです。

 最終的に、この撮影では、膝下まであった長いスカートは2枚目の写真のように超々ミニスカートに変身します!(笑)
 もちろん、セーラー服やスカーフもご覧の通り下着が見える程にまでぼろぼろになってしまいました。 (完)

2010年1月18日 (月)

セーラー服姿のフェチシーン(1)

セーラー中間服1  いつもリクルートスーツやOL制服についてばかり語る事が多い私ですが、セーラー服などの女子高生制服や、その他、女性が着用する衣装でのフェチシーンに全く興味がないのかといったらそういう訳ではありません。
 Office Lady Specialの撮影でも過去何度か「セーラー服」「ブレザー制服」といった女子高生制服をモデルさんに着てもらって撮影をしたこともありますので、たまにはセーラー服の話題にも触れてみようと思います。

セーラー中間服2  時々、「管理人さんは女子高生制服などがお嫌いのようですが・・・・云々」などと言ったメッセージをメール等でいただくことがありますが、私は、セーラー服などの女子高生制服などでのフェチシーンも好きです。(笑)
 現に私が大学時代に「リクルートスーツフェチ」になるまでは、セーラー服などの「女子高生制服フェチ」でしたし、そもそも私がフェチに開眼したのは、中学時代に好きだった女の子がセーラー服長袖中間服+濃紺プリーツスカート姿で泥だらけになってしまったのを偶然目撃したことに端を発します。
 その時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。

セーラー中間服3  フェチ撮影を始めた頃は、リクルートスーツやOL制服に加えてセーラー服もモデルさんに着用してもらって撮影をおこなったものです。私が「フェチに開眼した時」の想い出というかインパクトが少なからず残っていたと思われます。
 そうした状況の中で撮影されたセーラー服や女子高生制服姿のフェチシーンは、写真集作品ばかりですが、何だかんだいって6作品ほどあります。

 今回公開する写真もそんな作品の一つです。このシーンの撮影ではコーヒー牛乳をセーラー服にかけていって真っ白のセーラー中間服を茶色に染めていくMESSYシーンから始まります。
 最終的にはスカートもセーラー中間服も切り裂かれていくのですが、詳細と写真の公開は次回にします。  ~(2)へ続く~

2009年12月 4日 (金)

リクルートスーツ姿でアスレチック!

DW4ジャケット  現役女子大生・アスレチック場で水遊び!(商品番号 DW4)はちょうど3年前の作品で、いまでも人気のあるウェット作品です。「お水遊び&癒し」レーベルの作品は別として、Office Lady Specialのウェット作品(DWシリーズ)の中で一番の売り上げ実績を誇る作品です。

 真夏に都内のアスレチック場と公園で撮影を敢行し、モデルさんも私も汗だくになって作品化した思い出深い作品です。モデルさんは撮影当時、内定をいくつかもらって就職活動をとっくに終えていた優秀な女子大生でした。
 内定をもらっていたから私の撮影のオーファーに応じていただいたわけです。内定がきまっていなければ当然の事ながら撮影には至らず、この作品も世に出ることはけっしてなかったことでしょう。何事もタイミングが大事です。

 この作品もまさにモデルさんと私のタイミングが合致し、天気にも恵まれて運良く実現した企画の一つです。思えば、この撮影が行われた2006年は、「屋外泥んこMESSY」など企画していた屋外撮影を全て遂行でき、屋外でのWET、およびMESSY作品が5タイトルも完成した「豊作」の年でした。(笑)

アスレチック場で水遊びトッ  就職活動を終えていた現役女子大生ということで、実際に就職活動で使用していたリクルートスーツを撮影の時に1着持参していました。私が用意したおろし立てのリクルートスーツと某企業受付嬢の水色のOL制服も着用し、アスレチック場で様々なアトラクションに挑戦してもらったり、公園の噴水で遊んでもらったりして、最終的にスーツや制服は上から下まで全身びしょ濡れになっていきます。

 この作品、現時点では、DVD作品のみで写真集の販売はしておりませんが、なんと次回更新のフォトアルバム第9弾でリクルートスーツWETシーン(グレーと黒の2作品を徐々に追加。)を公開します!今月6日~20頃までの約2週間程度の期間限定公開です。
ホームページで未公開のカットのみ公開するのでお楽しみに!
 
ただし、いつものようにクイズに答えていただきパスワードを取得する必要があります。 (完)

■この記事の作品紹介ページ

2009年11月20日 (金)

お掃除は、リクルートスーツ姿で!

グレーリクルートスーツ1  お掃除をするときは、当たり前ですが汚れてもいいような恰好でします。しかし、Office Lady Specialの撮影で浴槽や、浴室の床などが食材などで汚れた場合には、モデルさんにリクルートスーツや私服のスカートなどを着用してもらって掃除をしてもらうことがあります。(笑)
 当然、そんな恰好のまま掃除をしては、リクルートスーツや私服は濡れたり汚れたりしてしまうわけですが、そんなシーンも作品となります。(笑)

グレーリクルートスーツ2  写真は約3年前に現役女子大生(当時)と撮影したものです。モデルさんにぴったりのスーツを撮影前日に購入し、まっさらのスーツ着用で汚れた浴室のお掃除をしてもらったシーンを作品化したものです。(このシーンを含むDVD作品の詳細ページ

 最初はタイトスカートの裾やジャケットの袖などが濡れたり汚れたりしないように気を付けながら汚れた浴槽や床を掃除しているのですが、ちょっとした不注意で・・・なんと、しりもちをついてしまいました。タイトスカートのお尻部分がヨーグルトで真っ白に汚れてしまいます。

グレーリクルートスーツ3   いったん汚れてしまえば怖いものはありません! スーツが汚れるのを厭わず掃除に専念できます!(笑)

 浴室が綺麗になったら、ご褒美?として、ビールをあげました。しかし、まだビールは飲めないとのことなので・・・無邪気に「一人ビールかけ」をしてもらいながら汚れたリクルートスーツを洗い流してもらいました。そして、もっとスーツを綺麗にする為に、お風呂に入ってもらい、汚れ落としをしながら着衣入浴も楽しんでもらいました。 (完)

現役女子大生WET&MESSY

2009年11月12日 (木)

リクルートスーツを泥パックで・・・

Dren01  Office Lady Specialの立ち上げ当初、リクルートスーツを泥パックで汚していく「泥パックMESSY」シーンの撮影を何度かしました。泥パックは本来、顔に塗り、毛穴の汚れや皮脂を吸収させて肌をすべすべにするために使うものですが、メッシーフェチは「リクルートスーツを汚す」ために使用します。(笑)
 体に直接塗れば、肌が「きれいになって」いきますが、リクルートスーツに塗ってしまっては、スーツが「汚れて」いくばかりです。

 写真は、まさに泥パックをリクルートスーツに塗りたぐっていく様子です。撮影の為に某量販店で購入し用意した「おろし立ての濃紺リクルートスーツ」をモデルさんに着てもらいました。
 まっさらのリクルートスーツを汚していくというなかなか出来ない体験を、モデルさんは楽しんでくれました。その時の表情や様子を
私はじっくり観察しカメラに収めました。今となっては動画の撮影をしなかったことが心残りです。

Dren02  以後、同様の撮影を何度か行いましたが、「何か物足りない気持ち」がありました。それは、言うまでもなく「泥の色」「質感」、そして・・・屋外では無いという臨場感の無さから生じる「窮屈感」「疑似性」です。
 もちろん、室内の撮影に甘んじている時から、いつの日か・・・「屋外で本物の泥んこの中で撮影したい!」という思いが強くありました。しかし、最初の頃は屋外で撮影する経験自体がなかったわけですから、当然「屋外泥んこMESSY撮影」の経験もノウハウも勇気もありませんでした。

 年月を経て、何度か「屋外WET撮影」の経験を積み重ねていくうちに、条件さえ整えば「屋外の泥んこもの作品」が撮れるという段階にこぎつけました。
 そして、2006年夏、良いタイミングで「ふぇち工房」とのコラボレーションで「泥んこMESSY」作品
の制作が実現したわけです。 (完)