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カテゴリ「フェチコラム」の45件の記事 Feed

2012年6月 1日 (金)

衣替えとリクルートスーツ


 6月1日ということで、本日は衣替えがおこなわれる学校や会社が多いことでしょう。学校によっては中間服(例えばセーラー服を採用しているところ)が存在する場合もありますが、夏服と冬服の2種類しかない学校では、たいてい夏服へと変わることが多いです。ジャケットがベストになったり、あるいは、ブラウスだけになります。 

 また、会社や役所などでも本格的に衣替えが行われ、夏服の制服を女子社員や職員が着用しはじめるのが、この6月1日であることが多いわけです。

 高校生などのスクール制服フェチにしても、OL制服フェチににしても、この衣替えの季節というのは、女性の着用衣装が夏らしい装いに一変するので楽しみでもあります。

 しかし、衣替えなど関係ない衣装というのもあります。このブログやOffice Lady Specialの常連さんであればすぐにお分かりかもしれませんが、それはリクルートスーツです。
 たとえ、真夏でも就活中の女子学生は、面接や筆記試験などの選考に参加する際には、ブラウスやシャツの上にジャケットを着用しなくてはなりません。(屋外ではジャケットを脱ぐ人もいますが)それが、リクルートスーツというものです。
 季節に関わらず、着用スタイルが恒常化しているリクルートスーツ・・・・・私がリクルートスーツに惹かれる一つの要素になっています。
(完)

2011年2月28日 (月)

リクルートスーツの季節

 
 今や、一年を通してどの時期でもリクルートスーツ姿の女子学生を見ることができます。
 しかし、そのピークは来春卒業を控えた各種学校の学生の就職活動が本格化する2月後半から5月中旬頃までとなります。私のようなリクルートスーツフェチにとっては、一年で最も嬉しい季節が到来したわけです!(笑)

 最近も、都内のビジネス街で「リクスー娘」を大量に目撃ました。毎日、どこかしらの企業のセミナーや説明会などが開催されているのでしょう。
 また、ビックサイトや有楽町の国際フォーラムなどの施設では、何千人という学生が一堂に会する大規模な就職説明会などが、時々開催されており、最寄駅周辺や接続する電車の中などがリクスー娘で溢れかえる時もあります。黒系統のスーツに身を包んだ学生たちの群れ・・・異様な雰囲気です。


 私がOffice Lady Specialのウェブサイトを開設し、フェチ作品の発表を始めた10年ほど前、就職活動をする女子学生が着用するリクルートスーツの色は濃紺やチャコールグレーがメインでした。しかし、6、7年ほど前から徐々に黒の割合が増えてきて、今や、女性用リクルートスーツの色の主流となっています。

 私はリクルートスーツ姿の女性であれば、その姿を見ているだけでも満足できてしまうのですが、ぜいたくを言えば「濃紺リクルートスーツ(黒に限りなく近い)」着用であれば尚よしです。(笑)
 主流の黒やチャコールグレーも、もちろん好きです。しかし、自分が「リクスー好き」になったきっかけをつくってくれた女性が、就職活動中に着用していたリクルートスーツが「濃紺」だったからでしょうか・・・自然と「濃紺リクルートスーツ」が一番の好みになっており、今に至っています。
(完)

2010年11月21日 (日)

就活女子学生


  11月中旬を過ぎた今となっても、就職先が決まっていない大学生・短大生が約50%近くもいるとのことで、まさに就職氷河期となっています。
 テレビ、新聞、雑誌などでも今年は昨年以上に雇用状況が悪化していて就職を希望している学生たちにとっては非常に厳しい状況だと報道しています。

 男子もですが、特に女子にとってはさらに状況は深刻です。
 リクルートスーツ姿の女子学生の姿をよく見かけるようになりましたが、来春、大学4年生(または短大2年生)になる学生に交じって、現大学4年生(または現短大2年生)の女子学生も大勢存在しているようです。

 女子は男子に比べて、一般職、事務職を希望する人が多く、また、そうした女子の希望職種
の大きな受け皿になっていた金融機関や商社が軒並み一般職・事務職の採用を幅に減らしてきています。(一部の業績の良い企業を除く)
 つまりは、相対的に女子の採用枠自体が減ったので、この時期になっても内定をもらえていない女子学生の絶対数が多いわけです。結果として、リクルートスーツ姿の女子学生を街で見かける頻度が例年よりも多くなっています。

 リクスーフェチにとって、リクスー娘を見られる機会が増えるのはうれしいことです。しかし、リクルートスーツに身を包み不安と焦りを抱きながら、苦悶の表情で街を歩いている女子学生たちに同情せずにはいられません。

 余裕があれば、まだ就職先がきまっていない女子学生を何人か「採用」し、Office Lady Specialの事務作業や営業をやってもらいたいものです。
 フェチメーカーであるわけですから、選考試験では、当然、
「ウェットやメッシーの実技」を課したいところです。もちろん、リクルートスーツ着用です!(笑)
 ・・・と、いけない妄想が始まってしまいましたが、まあ、妄想を実現させる方法は、あるといえばあります。(笑) (完)

2010年10月20日 (水)

就職活動の早期化で・・・


  10月1日には内定式が各所で行われ久しぶりにリクルートスーツを着用した女子学生たちが大量発生したばかりですが(笑)、ここ最近も土日を中心に都内各所の大型施設やその周辺では、「リクスー娘」を大勢みかけるようになりました。

 どうやら、ここ数年の就職活動の極端な早期化の動きが今年も続いているようです。そして、各所で来春大学4年生(現在3年生)になる現役学生を対象にしたセミナーや就職説明会が開催されているといった様相です。
 それに付随して、テレビでは大手スーツ量販店のCMをよく目にするようにもなりました。リクルートスーツフェチにとってはうれしい限りです。

 数年前まではリクスー娘を街で見るのは2月~6月(ピークは4~5月)で、夏から冬にかけてはほとんど見かけませんでしたが、前述のように就職活動の早期化の影響により、特にここ2、3年は、一年を通じてリクスー娘を発見できるようになりました。(若干のブランク期間はありますが)

 私もつい最近の土日には仕事やプライベートで都内に出ていましたが、都内某所では真新しいリクルートスーツに身を包んだ女子学生(現在大学3年生)を眺める機会に恵まれました。
 そこでは、ひっきりなしにリクスー娘が出入りしており、また、施設内の大きなスペースでは、何百・何千人もの学生が折りたたみ式の椅子に座ってなにやら講師の話を聞いておりました。
 あの中にも一人くらいは「ウェットやメッシー好き」で、何度か着用したリクルートスーツをクリーニングする前にでも、着たままシャワーを浴びたり入浴する娘もいるのかな・・・と思うと、また妄想が膨らんでしまいました・・・(笑)。 (完)

2010年10月 6日 (水)

現役女子大生MESSY


DM4-1   現役女子大生のリクルートスーツMESSYシーンの写真をフォトアルバム第18弾で公開開始しました。
 本日公開したのはチャコールグレーのリクルートスーツ姿で全身ヨーグルトまみれになっていくシーンです。

DM4-2  今週末にはライトグレーリクルートスーツ、および来週半ばには濃紺リクルートスーツ着用でのMESSYシーンを公開します。合計15~20枚程度の予定です。もちろん全てホームページで未公開の写真ばかりです。

 先に述べたように、今回の一連のシリーズで公開していく写真は「現役女子大生 WET&MESSY編」(DM4)という作品からリクルートスーツ着用のMESSYシーンのみを厳選したものです。

DM4-3  この作品はタイトル通り出演モデルさんは「現役女子大生(撮影当時)」であり、WET,MESSY,RIPといったOffice Lady Specialで表現しているすべてのフェチジャンルに興味を持った女性でした。
 
DVDの発売から約3年が経ちますが、今でも根強い人気のある作品の一つとなっております。 (完)

2010年10月 2日 (土)

内定式でリクスー娘!


  10月1日、来春に新入社員として社会人の一歩を踏み出す学生達の内定式が全国各地で開催されたようです。
 私も仕事で新宿、新橋、日比谷、大手町と大手企業が立ち並ぶ都内のビジネス街を行き来しましたが久しぶりにリクスー娘が大量発生しているのを目にしました。実に懐かしい光景でした。(笑)

 内定式ということで女子学生たちが着用しているスーツは当然のことながら就職活動で使用していたリクルートスーツ(内定を決めた時のものでしょう)だと推察できます。
 就職活動を終えてからは、ほとんど着る機会がなかったことでしょうが、久しぶりに彼女らはクリーニング仕立ての綺麗なリクルートスーツにどんな気持ちで袖を通したのでしょうか。
 
 来春の入社式の時には、リクルートスーツのタイトスカートの裾を若干あげたり、フレッシュスーツとして薄いストライプが入ったものを着用する人がけっこういるはずです。
 あるところのデータによると、就職活動時に着用していたリクルートスーツそのものを着て入社式に臨む人は60%前後だそうです。(※女子の場合)
 
 彼女らが学生時代に着こなし汗と涙が染みついた「リクルートスーツ」はいずれは着る機会がまったくなくなるわけです。
 毎年思うことなのですが、そういったリクルートスーツってどういった運命をたどるのでしょうか・・・。大学の後輩や親せきや友人で体格が似ている人がいる場合は予備用としてあげることもあるようです。
 しかし、大抵の場合はタンスの肥やしになったり、処分されてしまうのかもしれません。

 単にゴミとして捨てるだけでは芸がありません。どうせ処分するのであれば、びしょ濡れにしたり、汚したり、ビリビリにしてから捨てても同じことです。(笑)
 
 もう着なくなったリクルートスーツを、着衣入浴、泥んこ遊び、ビリビリ破きなどで楽しむという利用法も「フェチ」という観点からはあり得るのではないでしょうか。まあ、そんなことをする女子学生はごく稀かもしれませんが。
 あっ、しかし、しかしです・・・。以前このブログに書きましたようにウェットを実践する女性は意外と多いので、もしかしたら、処分する前の最後にリクルートスーツを着てそのままシャワーを浴びたりバスタブに浸かったりする女子学生が日本中探せば「そこそこ」存在するかもしれません・・・!?妄想は映像化したくなるものです。(笑) (完)

2010年4月28日 (水)

着衣ローションフェチ


 ローションで着衣のままドロドロ・ヌルヌルになっていく女性の姿を鑑賞するのがお好きな方もいらっしゃるようで、そのようなリクエストも時々、Office Lady Specialでも承ります。

ローション1  1枚目の画像は、動画作品の発表をはじめて1年ほど経った2006年に撮影したものです。
 浴室でモデルさん自らの手で黒のリクルートスーツにローションを塗りたぐって全身ぬるぬるになってもらったときの写真です。

 このローションは、業務用のもので粉末のローションの素を水に溶かしモデルさん自ら良い案配の本格的なローションをつくってもらいました。自分で作ったローションを自分が着ているリクルートスーツに塗りたぐっていく・・・なんともいえない不思議な感覚だったことでしょう。(笑)
 ローションでぬるぬるになった黒のリクルートスーツは、濡れたときよりもいっそう光沢を放っています。

ローション2  2枚目の画像は、Office Lady Specialが写真集の発表のみをおこなっていたときの作品です。グレーのリクルートスーツは濡れ具合が分かりやすいのですが、それはローションで塗りたぐった時も同じです。
 ローションが付着した部分が光沢を放ちながらも、徐々に黒っぽく変色していく様子に、私が持ちうるウェットとメッシー双方のフェチ心がくすぐられました。(笑)

 ローションフェチという一つのフェチジャンルも存在するようですが、私は、ローションで服がヌルヌルになっていくウェットともメッシーとも受け取れるファジーなフェチシーンも好きです。  (完)
 

2010年4月27日 (火)

海外からのアクセス


 Office Lady Specialの訪問者の大半は当然のことながら日本人ですが、Youtubeに動画を公開してあったり、複数の海外フェチサイトからリンクをはられている事もあり海外からのアクセス数も最近はかなり増えてきました。

 昨年の5月に公開した(2009年4月度の訪問者情報)では、アメリカや中国、台湾からのアクセスが多かったですが、約1年で海外のアクセス状況に微妙な変化生じました。
 日本についで多いのは依然としてアメリカですが、3位についに、ドイツが入ってきました。(笑) ドイツといえば、フェチ先進国。1年前の調査では7位に沈んでいましたが、大きく躍進しました。フランスは8位から7位の微増にとどまりました。
 4位だった台湾はなぜか、11位と大きく後退しました。3位だった中国は4位と一つ順位が落ちましたが、某検索サイトと中国当局との問題により、将来的にはアクセス数が激減することが予想されます。

 上記に上げた国々は代表的なものですが、実に様々な国からのアクセスがあるものです。日本語ページですから、何が書かれているか分からない(あるいは、文字化けしてしまう)にもかからず、あちこちクリックして画像や動画を鑑賞しているのでしょうか。(笑)
 中には、翻訳サイトを経由して訪れてくれる方々もけっこういます。

 言葉は分からなくても、表現しているフェチの世界は万国共通!?・・・(笑)だと思うので、主にウェットやメッシーに興味のある人に楽しんでもらえているのではないでしょうか。
 あと、海外でもヨーロッパおよびアメリカ・カナダからのアクセスでは「suits」という単語と別のキーワードとの組み合わせで検索しOffice Lady Specialにたどり着いている人も多いようです。
 それもそのはず、「スーツ」(ビジネススーツ)は欧米ではごく一般的(普段着感覚)であり、海外のフェチサイトにおいてはかなりの割合でスーツ着用でのフェチ作品が存在するものです。

 Office Lady Specialでは「リクルートスーツ」と「OL制服」着用がほとんどであるため、一部の海外の方々にお贔屓にしていただけているようで嬉しい限りです。
 
 ただ、「リクルートスーツ」(就職活動する主に学生が着用するスーツ)というのは日本独自のものであり、そういった概念が欧米にはないので、いまいち理解されていない面もあるようです。単に「ビジネススーツ」でのフェチ作品なんだなくらいにしか思われていないかもしれません・・・。

 しかし、見かけは「ビジネススーツ」も「リクルートスーツ」も似ていますが、意味がまったく異なります。それは、リクルートスーツフェチの皆さんがよくご存知のはずですよね!
 
私はぜひとも、サイト内の一部やYoutubeで表記している「recruitment suits」という造語(ちょっと強引な表現ですが)を世界に広めていきたいとも思っているのです。女子学生の「リクルートスーツ」姿の魅力を海外の人達にもっと知ってもらうために・・・。 (完)

2010年4月12日 (月)

後ろ姿美人


 スタイルも顔も自分好みの女性を目の前にすれば、男性なら誰でもドキドキし心弾むことでしょう。私の場合、それに付け加えてその女性がリクルートスーツやOL制服姿だとしたらさらにテンションが上がってしまいます。(笑)

 しかし、顔を含めた女性の正面の姿だけでなく、後ろ姿にも心惹かれるものです。
 人によっては「おしり」「うなじ」「ふくらはぎ」といったように後ろからでないと観察できない「女性の部位」が好きな、いわゆる「パーツフェチ」の男性も世の中には大勢いらっしゃいます。

 私の場合、自分の好みの顔をした女性がリクルートスーツやOL制服を着用した姿に一番萌えてしまうわけですが、ブログで過去何度か書いたことがあるように「座り皺フェチ」でもある私は、女性の後ろ姿にも興味があると言うこともできます。
 時々、街で見かけるのですが、リクルートスーツやOL制服のタイトスカートのお尻部分や裾に近いスリット部分がシワシワになっていたりすると、心が躍ります。(笑)

 先日も時間に追われながら仕事の打ち合わせにいく途中、そんな女子学生をみかけました。その女子学生は、黒のリクルートスーツ姿でスタイルのよい娘でした。
 真新しいリクルートバックを肩に掛け、ロングの黒髪を後ろでしばり、低いヒールのパンプスを履いておりました。
 いかにも「就職活動しています」というオーラが出ていました。(笑)

 信号待ちをしているときや、次の信号で私が目的地に行くために左折するまでは、その娘の横に並んだり前に出ることはせず、ずっと後ろを歩いていました。その間、約2分といったところですが、スタイルが良いその娘の後ろ姿に釘付けだったのです。(笑)

 タイトスカートのお尻やその下の部分は多くの深い座り皺ができていましたし、ジャケットの背中部分も横に皺がはいっていました。あそこまでの皺は、そうめったに出来るものではありません。(Office Lady Specialの撮影でモデルさんがリクルートスーツを着て車や電車で一緒に移動しても、1時間やその程度ではできないレベルのシワシワ状態でした。)
 見た目と皺の出来具合からして、彼女のリクルートスーツは春夏もので薄手の毛素材だと思いました。

 そのレベルの皺だと、何日も着込んでいるとか、電車やバスで長時間(数時間)移動でもしないとできません。しかし、彼女は「スーツケース」も持っていましたので、後者だと私は考えました。
 さらに、その時の時間帯・場所から判断して、地方の学生が夜行バスで移動してきたのだろうと推測しました。少なくても数日間の滞在予定で、面接やら採用試験やら就職活動関連の用事で上京したのでしょう。

 1着のリクルートスーツだけでは不安だから、予備のリクルートスーツを含め、その他ブラウスや下着類などの替えがスーツケースの中に入れてあったのではないでしょうか。
 当然の事ながら、彼女は自分の後ろ姿を見ることはできませんが、その日の夕方か夜にでも滞在先のホテルで1日着込んだ黒のリクルートスーツを脱いだときに、その皺の状態に驚いたことでしょう。
 翌日は、きっと、スーツケースの中に入っているであろうチャコールグレーか濃紺のリクルートスーツ(私が目撃した時に着ていたのが黒なので別の色の可能性が高い)を着て面接か何かの会場に向かったのではないでしょうか。

 その皺だらけのリクルートスーツを着た女子学生は、某ターミナル駅の方へと歩いていきましたが、私は目的地に向かうために、彼女に未練を残したまま(笑)、急ぎ足で左折したのでした・・・。 (完)

2010年4月10日 (土)

リクルートスーツ or OL制服?


 Office Lady SpecialではリクルートスーツやOL制服姿の女性のフェチ作品にこだわって発表しております。
 では、リクルートスーツとOL制服とでは、どちらの方が人気があるのでしょうか?
 「分からない」というのが正直なところです。日本と海外では事情がやや異なりますし、日本国内だけに絞ってみても、単純にデータとしてはかれるものではありません。

 もちろん、私個人の中ではOL制服よりもリクルートスーツ姿のフェチシーンの方が断然好きなのです。
 また、Office Lady Specialを訪れる方々の動向(YahooやGoogleの検索結果の訪問者)としても若干「リクルートスーツ」の属性の方が多いです。

 そうは言うものの、その動向も月によって比率は異なりますし、「リクルートスーツ」よりも「OL制服」というキーワードを含む語句検索で訪れる方々の人数(ユニークアクセス数)の方が多い月もあります。

 ただ、海外からのアクセスはOL制服関連のページの閲覧数が多いです。おそらくは、リクルートスーツ(ricruitmentsuits)という単語に馴染みがないからでしょう。それに対して、OL制服という単語は和製英語であるものの、英語表記した際に、uniformという単語を含むため、検索結果として引っかかり易いようです。

 欧米ではオフィスでの制服着用という概念が日本に比べて希薄であるにも関わらず、なぜかOffice Lady Specialでは「制服」姿のフェチシーンの方が海外の方々には人気があるようで、面白い現象です。 (完)