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カテゴリ「こんなのあったらいいな」の5件の記事 Feed

2014年1月10日 (金)

こんなのあったらいいな(5)

大学生クイズ選手権!

 いわゆる「高校生クイズ」(正式名称:全国高等学校クイズ選手権)というものがありますが、この大学生バージョンで「大学生クイズ選手権」があればいいのになと思います。(笑)
 開催時期はやはり学生が休みとなる夏期とし、1チーム3人という参加形態で、地方ごとにブロック大会があるのは、高校生クイズと同じとします。

 各地域ごとに独自の趣向をこらした予選大会が繰り広げられれば面白いと思います。
 沖縄であればビーチを使ってみんなずぶ濡れになりながらクイズにチャレンジしたり、九州大会であれば有明海の泥にだいぶするという「泥んこクイズ」も期待できます。

 全国大会はさらにスケールを大きくしてアスレチック場やグラウンドなどで行ない、ずぶ濡れ&泥だらけになりながら様々なアトラクションをチームのメンバーが協力してクリアしていくというものはどうでしょうか。WETやMESSYファンはもちろんですが、そうでなくても昔の視聴者参加型のバラエティー番組を彷彿とさせ、その懐かしさゆえに中高年の支持を集め、意外に視聴率を稼げるかもしれません。
 クイズに正解するには知識だけでなく、服が濡れたり汚れるのを厭わずにアトラクションなどに挑むという勇気や、チーム3人の団結力や体力も要求され、総合力でまさっているチームが上位に進出できるようにします。

 最近の高校生クイズは、「知力・体力・時の運」と謳いながら、現実には「知力(それもかなりマニアックなもの)」に偏重されています。(ただ、2013年の全国大会に関しては泥んこクイズも復活するなど、体力や運も試されるという往年のスタイルが復活しました。今年もこの流れを汲んでくれればと願っています。)
 大学生クイズ選手権では、知識偏重型ではなく、体を動かしながらクイズに答えていくという趣向を取り入れるものとします。

 大学を卒業したら学生たちは社会に出るわけですから、クイズを通して色々な厳しさ・洗礼を浴びながら栄冠を勝ち取るというコンセプトにすれば参加者である大学生も視聴者も楽しめるはずです。本で学べる「知識」だけでなく、「体力」も「生きる知恵」も試されるような総合クイズといった感じが望ましいでしょう。

 もしかしたら、就職活動を順調に終えて夏までに内定を決めた女子学生が、もう着る機会がなくなったリクルートスーツを着用して参加してくれるかもしれません。そんなことを私は期待しちゃいます!(笑) 内定を決めた時のリクルートスーツ姿で、びしょ濡れになったり、泥だらけになることは気にならないでしょうから。
 リクルートスーツ着用の3人娘が、卒業前に「大学生クイズ選手権」で全身ずぶ濡れになったり、泥だらけになって青春の思い出を作るシーンをテレビで観戦してみたいものです!(完)


2010年8月26日 (木)

こんなのあったらいいな(4)


 現代社会は何かとストレスが溜まりやすいものです。ストレスと向かい合って上手く解消していくことができないと、精神的バランスを崩して病気になったり、何か問題を起こしてしまう可能性が高まります。

 ストレス解消法は飲酒であったり、カラオケであったり、ドライブであったり、ショッピングであったり、ゲームであったり・・・枚挙にいとまがありませんが、人それぞれでしょう。その中に私たちは特に「フェチ」という事柄も加えることができるでしょうか(笑)
 DVDやインターネット上での動画像の鑑賞、テレビや映画の中でのフェチシーンとの遭遇&興奮も立派なストレス解消法だと私は思います。

 老若男女を問わず、特に日本のような社会構造の中で生活している現代人は、ほとんどの人が高いストレス度の状態であると言われています。
 そこで、私は、フェチの実践派も鑑賞派もフェチには興味のない人々もみんなが楽しめるストレス解消アトラクションがあれば良いのになと思うことが時々あります。
 
アトラクションイメージ1 (1)  もちろん、私の作品でも使用しているような海や川などはウェット派にとってのストレス解消の場となりえますし(大自然そのものが万人に癒しを与えてくれるものではありますが。)、雨上りのグラウンドや田畑などは泥んこメッシーフェチの格好の場となります。
 しかし、私が提案したいのは、あくまでも人工的なアトラクションです。水上アスレチック場などのように、軽く運動をしながら着衣のまま濡れたり汚れたりと、一昔前の子供たちが空き地や公園、自然の中で普通に体験していたことが起こりうる場がもっと身近に存在したらなと考えているわけです。

 昔、「風雲たけ城」という番組がありましたが、遊びやゲームの要素を取り入れ子供から大人まで楽しめるアトラクションや、SASUKEやKUNOICHIのようにちょっとハードで体力・運動神経に自信のある人がチャレンジするアトラクションなど・・・が、遊園地のようにそれなりの規模で全国各地にあっても良いのではないでしょうか。

アトラクションイメージ1 (2)  特に過疎化が著しい地方都市や農村などでは、田舎活性化という名のもとに「農業体験」「田舎暮らし体験」などと共に企画すれば、意外と話題となるかもしれません。
 また、屋外で遊ぶ機会が昔に比べて激減した現代の子供たちに、自然の中で泥んこになって遊んでもらう場を提供するという社会的・教育的意義も発生します。

 もし、先に述べたようなアトラクション施設ができたら、私の場合は、リクルートスーツを着用してもらったモデルさんを連れて撮影をしに行ってしまうかもしれませんが・・・。(笑)  (完)

※写真はイメージ画像(Office Lady Specialの著作権)であり、本文記載のアトラクションとはまったく関係ありません。

2010年4月20日 (火)

こんなのあったらいいな(3)


 いまや資格・検定試験ブームで実に様々な検定試験が存在するものです。就職活動中の女子学生達の中にも就職を有利にするためにいくつかの資格を保有している人もいることでしょう。

 私が「こんなのあったらいいな」と思う検定試験とは、ずばり「ウェット検定試験」です。(笑)
 もちろん、ウェットだけでなく「メッシー検定試験」も別途設けても良いですし、「ウェット&メッシー検定試験」と両方でも構いません。

 ただ、この試験はペーパー試験はなく、「実技試験」のみであり、受験資格は普通の検定試験と比べて極めて限定的となっており、なんと「就職活動中の女子学生および新卒入社後3年以内の女性社員のみ」です。(笑)
 さらに、試験には、前者はリクルートスーツ・後者は会社の制服で臨む事が条件で、受験者は着替えを持ってくることが事前にアナウンスされます・・・。

 試験内容はいたって単純。ウェット検定なら、リクルートスーツや会社の制服着用のまま、びしょ濡れになっていくというものです。試験会場は主催側の意向で室内でも屋外でも構わないものとします。
 受験者は、どこまで試験官をあっといわせる「濡れっぶり」を披露するかが重要で、その内容が得点化され、一定基準の得点を上回れば合格となります!
 
 冬季スポーツの花形であるフィギュアスケートに、演技構成点というのがありますが、いくつかの要素ごとに得点化されその合計で競い合っています。
 この検定試験でも、「ウェット検定試験」ならば、濡れ具合、濡れ方、表情などが得点化されます。また、受験者はそれぞれ5分以内の曲を用意し、それを受験中にBGMで流しながらウェットなりメッシーの実技を披露するという形式も優雅な感じで良いかもしれません。(笑)

 この検定試験の模様は撮影されており(試験受付段階で承諾を得ておく)、合格者の内上位5人の試験内容は作品化され、ダウンロード販売&DVD販売されることとします。そして、売上げから経費を差し引いた利益のほとんど全てが、1位~5位の受験者達に順位に応じて分配されるというのも面白いかもしれません。
 
 これは、あくまでも妄想の世界・・・この検定試験に合格しても当然のことながら、就職や転職が有利になるわけではありません。(笑)
 あっ、でも、もしかしたら、ウェットやメッシー系サイトへの出演依頼がくることは十分考えられるので、「フェチモデル」として当面の活躍の場が確保できる可能性はあるかもしれません。 (完)

2010年3月17日 (水)

こんなのあったらいいな(2)

 「麻雀喫茶」は時々みかけますが、「リクルートスーツ」を着用した現役女子学生が雀士として相手をしてくれる「リクスー麻雀喫茶」が存在すれば良いのになと思います。

 新宿や渋谷などでは、若い女性がメイド服やセーラー服、チャイナ服で相手をしてくれるところはあるようですが、さすがに「リクルートスーツ」姿の女子学生風の女性雀士は聞いたことありません。
 リクルートスーツ姿の女子学生と一緒に麻雀ができるだけでも、素晴らしい事なのですが・・・フェチ野郎としては、もっと高望みしてしまいます。
 
 ・・・といっても、こちらが勝っても女性は罰ゲームとして脱いでいってもらう必要はありません。フェチとしては脱いでもらっては逆に困ります。(笑)リクルートスーツを着たまま罰ゲームを受けてもらうわけです!

 「リクスー麻雀喫茶」では、男性達は負けたら女子学生が望む物を買ってあげたり、美味しい物をごちそうしてあげなくてはならない事とします。
 男性側がこうしたリスクを背負う以上、女子学生側にも何かリスクを負ってもらわなくてはアンフェアなので、彼女達にはリクルートスーツをかけてもらって、お互い本気の「真剣」勝負で戦うことにします。

 持ち点・各25000点とし、場を進め、途中でふりこんでしまったり、ツモられたりして点棒を1000点失うにつき水100ccを水槽に貯めていきます。東四局終了時点で3位または最下位(4位)だったら水槽の中の水を参加者達にかけられてしまいます。(笑)

 万一、持ち点、マイナスで終了でもしたら大変です。数リットルの水を頭から浴びる事になるので、まるで着衣水泳でもしたかのように全身ずぶ濡れ状態になってしまうことでしょう・・・。

 何回か負けた女子学生はびしょ濡れのリクスー姿のまま「勤務」を続けます。ですから、店内は、びしょ濡れのリクスー姿の女の子と、まだ濡れていない乾いたリクスー姿の女の子が混在します。
 びしょ濡れリクスー娘を眺めながら・・・、または、乾いたリクスー着用の娘をずぶ濡れにしていくことが出来るか・・・という楽しみをスリルと共に味わえる「リクスー麻雀喫茶」はいかがでしょう? (完)

2010年2月24日 (水)

こんなのあったらいいな(1)

 時々、こんなのあったらいいな・・・と想いを巡らせ妄想する時があります。たとえば、就職活動中の現役女子学生が働く「リクスー喫茶」とか「リクスーカフェ」などは存在しないものでしょうか。(笑)

 メイド喫茶・メイドカフェなら今や市民権を得ており、あまりにも有名です。秋葉原や中野に行けばいくらでもあります。しかし、「リクスー喫茶」や「リクスーカフェ」などは私は聞いたことありません。おそらく無いのでしょう。
 メイド喫茶などに比べるとニーズが圧倒的に少ないから、リクスー喫茶など経営しようと考える人もいないのかもしれません。
 
 商売において流行にのって「ブレイク」を狙うことも大事なのかもしれませんが、長期的に継続させていく為には、他との差別化を売りにした視点も絶対必要です。それが「数こそ少なかれ盤石な基盤」を築くはずです。
 そう考えると、少数派かもしれませんが、私のようなリクルートスーツフェチが絶対に存在するわけですから、メイド喫茶のようにブレイクはしないかもしれませんが、「リクスー喫茶」なるお店をつくっても浮き沈みなく安定してお客さんが集まるのではないかと思われます。

 競争相手も皆無(差別化を売りにしているため)ですし、「安定」してリクルートスーツフェチの固定客がお店に足を運んでくれるはずです。私もその一人のなることでしょう(笑)

 就職活動中の女子学生が面接やセミナーなどの帰りに「そのままの恰好」で気軽にアルバイトできるという利点もあります。(バイトの女子学生は着替える必要ないので楽。お客さんにとってもリアルなリクルートスーツを着た女子学生であれば萌えるはず。)
 新橋や新宿などのオフィス街にオープンさせれば、意外といけると思うのですが、「リクスー喫茶」・・・ありそうでないものですね。 (完)